こんにちは。
あおりんごです。
ただいま
お盆休み中。
空き時間に
スマホで
楽天ポイント投資の結果を調べてみました~
楽天ポイント投資半年。結果報告(2021年1月~7月)
購入は投資信託。
投資信託とは?
株、国債、不動産などの投資先を1つにまとめた「お弁当」のようなもの
結果は以下の表の通りです。
あおりんごは積立NISA口座でなく特定口座でのポイント投資です。
※特定口座ではポイント投資以外のスポット投資もしてますので
利回りは若干違ってきますのでざっくりとした数値です。ご了承を🙇
年 | 月 | ポイント 投資金額 | 利回り | 利益 | 銘柄 | 信託報酬 |
2021年 | 1月 | 1,200 | +9.93% | +119 | 楽天全米株式インデックスファンド | 0.162% |
〃 | 2月 | 700 | +8.87% | +62 | 楽天全世界株式インデックスファンド | 0.212% |
〃 | 3月 | 500 | +7.97% | +39 | eMAIS Slim全世界株式(オール・カントリー) | 0.1144% |
〃 | 4月 | 1,200 | +8.49% | +101 | eMAIS Slim バランス(8資産均等型) | 0.154% |
〃 | 5月 | 1,000 | +8.49% | +84 | eMAIS Slim バランス(8資産均等型) | 0.154% |
〃 | 6月 | 1,300 | +22.94 | +298 | eMAIS Slim 米国株式(S&P500) | 0.0968% |
〃 | 7月 | 1,100 | +7.97% | +87 | eMAIS Slim全世界株式(オール・カントリー) | 0.1144% |
合計 | 7,000 | +790 |
どうです??
わずか半年で+790円。(`・ω・´)b
(今のところだけど…)
元手はポイントだし…
身銭切っていない(*´艸`*)
おすすめ証券会社は
ポイント投資と言えば
楽天証券。(SBI証券もオススメです)
(楽天証券=楽天ポイント、SBI証券=Tポイント)
100P(=100円)からオッケーです。
☆⌒d(´∀`)ノ
スポット注文⇒積立でなく、その都度ポイント数を決めて投資。 ✳あおりんごオススメ✳
積立注文⇒毎月自動でポイント積立できる。
(ポイントが足らない場合現金必要になります)
☆積立NISA口座でもポイント投資可能です。
(総合口座と別に積立NISA口座開設必要)
購入方法は?
上記ネット証券会社に
口座開設の手続きを行います。
ネットでの口座開設方法
①ホームページに口座開設を申し込む
②申し込みに必要な書類が郵送で届く
③必要事項を記入し必要書類を同封し返送する
④口座開設の連絡がくる。
☆スマホで口座開設も☆
スマホからも口座開設可能です。
必要書類などはスマホのカメラで撮影し(マイナンバーカードなど)送信する。
郵送などに比べ、手続きが早いのでおすすめです。
スマホからも口座開設可能です。
必要書類などはスマホのカメラで撮影し(マイナンバーカードなど)送信する。
郵送などに比べ、手続きが早いのでおすすめです。
NISA口座(積立NISA口座かNISA口座どちらかを選択)も開設しておくと便利。
(投資信託口座には一般口座、特定口座と別に専用NISA口座開設必要あり)
※NISA口座開設には時間がかかることもあります。
購入の際のポイント
1.インデックスファンドを選ぶ(アクティブ型とインデックス型がある)
※アクティブ型より運用コストが安い
2.信託報酬安いもの(0.2%以下)
投資信託を持っている間ずっと払い続ける手数料のこと
3.販売手数料、信託財産留保額が無料の投資信託を選ぶ、
※上記のあおりんごの銘柄は無料
4.特定口座を選択。(一般口座と特定口座がある)
一般口座…利益を得た場合、自分で確定申告をしなくてはならない
特定口座…金融機関で1年分の損益「年間取引報告書」を作成してくれる
⇒それを申告時に添付でOK
A「源泉徴収あり」…選択すること
(金融機関が利益から税金を引いて代わりに納税してくれる)
※確定申告する必要なし
B「源泉徴収なし」…自分で確定申告して税金を納める必要あり
※つまり特定口座で「源泉徴収あり」を選択すること
5.再投資型を選ぶ
6.純資産額が大きい方がいい
7.信託期間は「無制限」がおすすめ
8.信託期間設定日は最近でない方がいい。償還日が近いファンドも避けるべき
9.口数(数量)ではなく、金額指定(100円とか)で注文する
※アクティブ型より運用コストが安い
2.信託報酬安いもの(0.2%以下)
投資信託を持っている間ずっと払い続ける手数料のこと
3.販売手数料、信託財産留保額が無料の投資信託を選ぶ、
※上記のあおりんごの銘柄は無料
4.特定口座を選択。(一般口座と特定口座がある)
一般口座…利益を得た場合、自分で確定申告をしなくてはならない
特定口座…金融機関で1年分の損益「年間取引報告書」を作成してくれる
⇒それを申告時に添付でOK
A「源泉徴収あり」…選択すること
(金融機関が利益から税金を引いて代わりに納税してくれる)
※確定申告する必要なし
B「源泉徴収なし」…自分で確定申告して税金を納める必要あり
※つまり特定口座で「源泉徴収あり」を選択すること
5.再投資型を選ぶ
6.純資産額が大きい方がいい
7.信託期間は「無制限」がおすすめ
8.信託期間設定日は最近でない方がいい。償還日が近いファンドも避けるべき
9.口数(数量)ではなく、金額指定(100円とか)で注文する
購入後は…
複利運用。
途中でおろさず、ずっと持っておくのが基本。
複利効果を最大限に発揮する方法です。
最後に…
あおりんごの運用結果は
どう思いましたか?
投資は怖い、リスクがある。元本割れは嫌だ。
私もそうです。
しかし、塵も積もれば山となる。
まずは、ポイント投資(期間限定ポイントは🆖)で
お手軽に試してみるのも良いかも…です。
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